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2018年のインディカー・シリーズは3月11日 セント・ピーターズバーグが開幕戦

2018年のインディカー・シリーズ(Verizon IndyCar Series)は、3月11日(日)  セント・ピーターズバーグ開幕戦最終第17戦は9月16日(日)にロードコースソノマ・レースウェイ

佐藤琢磨は、アンドレッティ・オートスポーツからレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングに移籍。
テストも好調だったので、シリーズチャンピオンも期待が高まります。

開催日程カレンダー

ラウンド 決勝日時 サーキット 種別
開幕 3月11日(日) セント・ピーターズバーグ 市街地
2 4月7日(土) フェニックス・レースウェイ オーバル
3 4月15日(日) ロングビーチ 市街地
4 4月22日(日) バーバー・モータースポーツ・パーク ロード
5 5月12日(土) インディアナポリス ロード
6 5月27日(日) インディ500 オーバル
7 6月2日(土) デトロイト 市街地
8 6月3日(日) デトロイト 市街地
9 6月9日(土) テキサス・モータースピードウェイ オーバル
10 6月24日(日) ロード・アメリカ ロード
11 7月8日(日) アイオワ・スピードウェイ オーバル
12 7月15日(日) トロント 市街地
13 7月29日(日) ミド・オハイオ ロード
14 8月19日(日) ポコノ・レースウェイ オーバル
15 8月25日(土) ゲートウェイ・モータースポーツパーク オーバル
16 9月2日(日) ポートランド・レースウェイ ロード
最終 9月16日(日) ソノマ・レースウェイ ロード

参戦チームとドライバー

チーム エンジン ドライバー
レイホール・レターマン・
ラニガン・レーシング
ホンダ 佐藤琢磨
グラハム・レイホール
アンドレッティ・オートスポーツ ホンダ マルコ・アンドレッティ
ライアン・ハンターレイ
アレキサンダー・ロッシ
ザック・ビーチ
チーム・ペンスキー シボレー ジョセフ・ニューガーデン
ウィル・パワー
シモン・パジェノ
チップ・ガナッシ・レーシング ホンダ スコット・ディクソン
エド・ジョーンズ
デイル・コイン・レーシング ホンダ セバスチャン・ブルデー
エド・カーペンター・レーシング シボレー スペンサー・ピゴッド
ハーディング・レーシング シボレー ギャビー・チャベス
シュミット・ピーターソン・
モータースポーツ
ホンダ ジェームズ・ヒンチクリフ
ロバート・ウィッケンズ
A.J.フォイト・エンタープライズ シボレー トニー・カナーン
マティオス・レイシ

 

今年もインディカー・シリーズは、GAORAで放送されます。

スカパー!オンデマンドでも見れるので、今年もスカパー!オンデマンドのパソコンなどで見ようと思います。

インディカー・シリーズ 2018 モータースポーツ GAORA
http://www.gaora.co.jp/motor/2584040

The Official Site of IndyCar News, Drivers, Schedule & Shop | IndyCar.com
https://www.indycar.com/


自作PCのケースファンを親和産業「SH1225D-PWM28 速風120 ワイドレンジPWMファン」に交換!回転数が850~2,800rpm!熱さ対策もバッチリ!

自作PCの温度が高めなのかな?とケースファンを交換することにしました。ケースファンも3pinので、回転数も変えられないし、マザーボードで回転数の制御も出来ないのも理由の一つです。

SH1225D-PWM28 速風120 ワイドレンジPWMファン

SH1225D-PWM28 速風120 ワイドレンジPWMファン

親和産業「SH1225D-PWM28 速風120 ワイドレンジPWMファン」を買いました。

PCケースにファンは、前面、背面、側面の3カ所に12CMのファンが付いていました。その中の前面と背面を交換することにしました。PCケースの前面の吸気と背面の排気のケースファンを交換です。

SH1225D-PWM28 速風120 ワイドレンジPWMファン

SH1225D-PWM28 速風120 ワイドレンジPWMファン

GLOBE FANです。回転数も850~2,800rpm。PWM4pin端子で、マザーボードの回転数制御・PWM制御を使えば、静かにも超高回転でも利用が出来る。最大風量も40.75~94.92CFMです。やはり2,800rpmはうるさいかもしれない。ノイズレベルは、12.7~43.62dBA。注意点は、3pin端子へ接続の場合は、最大回転(2,800rpm)での動作になるそうで、回転数は固定です。

高寿命・高品質 日本メーカー製軸受採用です。低騒音・長寿命を実現しているそうです。

実際に「SH1225D-PWM28 速風120 ワイドレンジPWMファン」を使ってみた感想はいいですね。マザーボードの4pinに接続をしているので、回転数を制御が出来る。特にマザーボードとHDD・SSDのの温度は下がりました。

株式会社 親和産業 – SH1225D-PWM28
http://www.shinwa-sangyo.co.jp/products/fan/120mm-pwm4pin/sh1225d-pwm28


ELECOM「M-XG3DLBK」を買いました。8ボタンとチルトホイールとULTIMATEレーザーセンサーと無線の組み合わせは快適なマウス操作ができる!

最近、マウスの調子が悪かった。ワンクリックのつもりがダブルクリックになったしまったり、Photoshopで選択しにくかったりと、使いにくい。
そろそろマウスの買い換え時かな。

なんとなくヤマダ電機でELECOMのM-XG3DLBKを見つけました。
M-XG3DLシリーズ
8ボタン “EX-G” Ultimate Laserマウス [Lサイズ]
型番 M-XG3DLBK
JANコード 4953103501522

M-XG3DLBK

M-XG3DLBK

大きさは、Lサイズかな。大きめです。自宅や会社や事務所で長時間のマウスの操作には持ちやすくてイイです。持ち運びには向かないでしょう。

M-XG3DLBK

M-XG3DLBK

機能は、8ボタンとチルトホイールとULTIMATEレーザーセンサーと無線で充実をしています。ボタンの設定も「エレコム マウスカスタマイザー」で割り振りが出来るから、作業効率も上がります。

M-XG3DLBK

M-XG3DLBK

1円玉サイズのマイクロレシーバは邪魔にならなくてイイです。

M-XG3DLBK

M-XG3DLBK

マウスのサイズが大きいから、重いかな?と思って買ったのですが、そうでもなかった。以前は有線だったのもあるのだろうか。持ちやすいので、重く感じないです。

ELECOMのM-XG3DLBKは、他のマウスより高めですが、1000円~2000円の予算より高めなら、使いやすさを考えてオススメです。

8ボタン “EX-G” Ultimate Laserマウス [Lサイズ] – M-XG3DLシリーズ
http://www2.elecom.co.jp/peripheral/mouse/m-xg3dl/


NEC「AtermWF1200HP」を買いました。11ac対応・ゲストSSIDの機能が決めてで買いました。

環境は一戸建てです。

auひかりのルーターの無線では、階が違うからか電波がうまく届きません。
やはり床や天井を超えるのには電波の強さが必要なようです。

なので、無線は親機を2つ使っています。

インターネット回線が来ている部屋用と1階と2階をつなぐ用です。その1階と2階をつなぐ無線が数年使っていたのですが、調子が悪くなってきました。寿命ですかね。

無線の親機を買うことにしました。

選んだのはNEC「AtermWF1200HP」です。

AtermWF1200HP

AtermWF1200HP

11ac対応!

AtermWF1200HP

AtermWF1200HP

NEC「AtermWF1200HP」の主な中身です。

AtermWF1200HP

AtermWF1200HP

NEC「AtermWF1200HP」の本体にスタンドを付けて、立てたところです。

AtermWF1200HP

AtermWF1200HP

NEC「AtermWF1200HP」の本体にスタンドを付けて、立てたところです。

無線規格はIEEE802.11ac、IEEE802.11n、IEEE802.11a、IEEE802.11g、IEEE802.11bです。
無線アンテナは2.4GHz:送信2×受信2、 5GHz:送信2×受信2です。

アンテナ部分はμEBG、μSRアンテナのNEC先端技術です。

友人や来客むけにもゲストSSIDの機能があるのも嬉しいです。

AtermStation
http://121ware.com/product/atermstation/
AtermWF1200HP  製品一覧  AtermStation
http://121ware.com/product/atermstation/product/warpstar/wf1200hp/


Windows10でもReadyBoostはあるんですね。Windows8.1からアップグレードしたら、設定も引き継がれていた。

ReadyBoost

ReadyBoost

富士通「LIFEBOOK WS2/M」をWindows8.1からアップグレードしたら、ReadyBoostの設定も引き継がれていた。

使っているUSBメモリーは、BUFFALO「RUF3-PS16G-SV」です。USB3.0の16GBです。

Windows10でもReadyBoostの機能はあるんですね。