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「ラ・ラ・ランド」を見ました。感想は、カメラワークと照明が良かった

「ラ・ラ・ランド」を見てきました。

最初のシーンから、ミュージカル映画だ!という始まり方。一気にテンションを上げてくれます。

ストーリーも大人向きで面白かった。

特にカメラワークと照明が素晴らしかった。

「ラ・ラ・ランド」は、音楽とカメラワークを見るだけでも価値はある。

『ラ・ラ・ランド』本予告

第73回ベネチア国際映画祭でエマ・ストーンが最優秀女優賞、第41回トロント国際映画祭で最高賞にあたる観客賞を受賞。第74回ゴールデングローブ賞では作品賞(ミュージカル/コメディ部門)ほか、同賞の映画部門で史上最多の7部門を受賞した。
「セッション」で一躍注目を集めたデイミアン・チャゼル監督です。
ライアン・ゴズリングエマ・ストーン主演。売れない女優とジャズピアニストの恋を、往年の名作ミュージカル映画を彷彿させるゴージャスでロマンチックな歌とダンスで描くミュージカル映画。

「ラ・ラ・ランド」
2月24日(金)公開
監督:デイミアン・チャゼル
出演:ライアン・ゴズリング/セバスチャン
エマ・ストーン/ミア
キャリー・ヘルナンデス/トレイシー
ジェシカ・ローゼンバーグ/アレクシス
ソノヤ・ミズノ/ケイトリン
ローズマリー・デウィット/ローラ
J・K・シモンズ/ビル
フィン・ウィットロック/グレッグ
ジョシュ・ペンス/ジョシュ
ジョン・レジェンド/キース
「ラ・ラ・ランド」公式サイト
http://gaga.ne.jp/lalaland/


2月公開のおすすめ映画は「トリプルX:再起動」「ラ・ラ・ランド」です!

『トリプルX:再起動』 Device 35秒

『トリプルX』の続編です。ヴィン・ディーゼルを主演になって、戻ってきました。
もちろんアクションがエクストリームスポーツのカリスマだから、凄い!

「トリプルX:再起動」
2月24日(金)公開
監督:D・J・カルーソー
出演:ビン・ディーゼル/ザンダー・ケイジ
ドニー・イェン/ジャン
ディーピカー・パードゥコーン/セリーナ
クリス・ウー/ニック
ルビー・ローズ/アデル
トニー・ジャー/タロン
ニーナ・ドブレフ/ベッキー
ロリー・マッキャン/テニソン・トーチ
トニ・コレット/マルケ
サミュエル・L・ジャクソン/ギボンズ
ハーマイオニー・コーフィールド
トニー・ゴンザレス/ドノバン
マイケル・ビスピン/ホーク
ニッキー・ジャム/ラザラス
アリアドナ・グティエレ/スローラ
ネイマール
「トリプルX:再起動」公式サイト
http://www.xandercage.jp/

 

『ラ・ラ・ランド』本予告

第73回ベネチア国際映画祭でエマ・ストーンが最優秀女優賞、第41回トロント国際映画祭で最高賞にあたる観客賞を受賞。第74回ゴールデングローブ賞では作品賞(ミュージカル/コメディ部門)ほか、同賞の映画部門で史上最多の7部門を受賞した。
「セッション」で一躍注目を集めたデイミアン・チャゼル監督です。
ライアン・ゴズリングエマ・ストーン主演。売れない女優とジャズピアニストの恋を、往年の名作ミュージカル映画を彷彿させるゴージャスでロマンチックな歌とダンスで描くミュージカル映画。

「ラ・ラ・ランド」
2月24日(金)公開
監督:デイミアン・チャゼル
出演:ライアン・ゴズリング/セバスチャン
エマ・ストーン/ミア
キャリー・ヘルナンデス/トレイシー
ジェシカ・ローゼンバーグ/アレクシス
ソノヤ・ミズノ/ケイトリン
ローズマリー・デウィット/ローラ
J・K・シモンズ/ビル
フィン・ウィットロック/グレッグ
ジョシュ・ペンス/ジョシュ
ジョン・レジェンド/キース
「ラ・ラ・ランド」公式サイト
http://gaga.ne.jp/lalaland/


12月公開のおすすめ映画は「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」「土竜の唄 香港狂騒曲」「MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間」「バイオハザード:ザ・ファイナル」です!

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」予告 希望編

「スター・ウォーズ」シリーズの「エピソード3 シスの復讐」「エピソード4 新たなる希望」をつなぐらしいです。
「スターウォーズ」シリーズは見ているので、見に行こうかと思います。
監督はハリウッド版「GODZILLA」のギャレス・エドワーズ。

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」
2016/12/16(金)公開
監督:ギャレス・エドワーズ
出演:フェリシティ・ジョーンズ/ジン・アーソ
ディエゴ・ルナ/キャシアン・アンドア
ドニー・イェン/チアルート・イムウェ
ベン・メンデルソーン
マッツ・ミケルセン
アラン・テュディック
フォレスト・ウィテカー
チアン・ウェン/ベイズ・マルバス
リズ・アーメッド/ボーティー・ルック
「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」公式サイト
http://starwars.disney.co.jp/movie/r1.html

 

「土竜の唄 香港狂騒曲」予告

高橋のぼるの人気コミック「土竜の唄」を、三池崇史監督と宮藤官九郎脚本と生田斗真主演で実写映画化した「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」の続編です。
兜真矢役に瑛太さん、轟迦蓮役に本田翼さん、はぐれヤクザの桜罵百治役に古田新太さん、チャイニーズマフィアのヒットマン・胡蜂役に菜々緒さんです。
予告編も面白そうな感じになっています。菜々緒さんの衣装がセクシーだな。

「土竜の唄 香港狂騒曲」
12/23(金)公開
監督:三池崇史
原作:高橋のぼる
脚本:宮藤官九郎
出演:生田斗/真菊川玲二
瑛太/兜真矢
本田翼/轟迦蓮
古田新太/桜罵百治
菜々緒/胡蜂
上地雄輔/黒川剣太
仲里依紗/若木純奈
堤真一/日浦匡也
吹越満/酒見路夫
遠藤憲一/赤桐一美
皆川猿時/福澄独歩
岩城滉一/轟周宝
久松郁実/チーリン

「土竜の唄 香港狂騒曲」公式サイト
http://mogura-movie.com/

 

映画『MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間』 予告

ジャズ界の帝王マイルス・デイビスに実際に起こった出来事からインスピレーションを受けたチードルが、共同脚本、製作、自身の主演でマイルスの活動休止期間にスポットを当てる。
上映されるところが少ないのが残念。

「MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間」
12/23(金)公開
監督:ドン・チードル
出演:ドン・チードル/マイルス・デイヴィス
ユアン・マクレガー/デイヴ・ブレイデン
エマヤツィ・コーリナルディ/フランシス・テイラー
キース・スタンフィールド/ジュニア
マイケル・スタールバーグ/ハーパー

「MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間」公式サイト
http://www.miles-ahead.jp/

 

映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』新予告編

カプコンの人気ゲームを映画化したミラ・ジョボビッチ主演による人気アクション「バイオハザード」シリーズの最終作。
主人公アリスは生き残った仲間と共に、事件の元凶である巨大企業アンブレラ社とアンデッドの大群を相手にした最後の戦いに挑む。宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方は?
今回は、ミラ・ジョボビッチ以外にもローラが出るのが楽しみです。バラエティの時とは違うクールな感じを予告編で見れたので楽しみです。

「バイオハザード:ザ・ファイナル」
12/23(金)公開
監督:ポール・W・S・アンダーソン
出演:ミラ・ジョボビッチ/アリス
アリ・ラーター/クレア・レッドフィールド
ショーン・ロバーツ
ルビー・ローズ
オーエン・マッケン
ローラ/コバルト
イ・ジュンギ
ウィリアム・レビ/クリスチャン
イアン・グレン/アイザックス
「バイオハザード:ザ・ファイナル」公式サイト
http://www.biohazard6.jp/


2015年4月に公開のおすすめ映画は「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」「ワイルド・スピード SKY MISSION」です。

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」予告編

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」は、第87回アカデミー賞では同年度最多タイの9部門でノミネートされ、作品賞、監督賞を含む4部門を受賞した。
スーパーヒーロー映画で大スターになったが、仕事も家族も失った男 マイケル・キートンをリーガン・トムソンが演じます。今のハリウッドはアメコミ映画が多きことも考えながら見るといいかもしれません。
追い詰められて、復活は出来るのか?アカデミー賞をたった映画だから、楽しみです。
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」(Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance))
2015年4月10日(金)公開
監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演:マイケル・キートン/リーガン・トムソン
ザック・ガリフィアナキス/ジェイク
エドワード・ノートン/マイク・シャイナー
アンドレア・ライズボロー/ローラ
エイミー・ライアン/シルヴィア
エマ・ストーン/サム
ナオミ・ワッツ/レズリー
リンゼイ・ダンカン/タビサ
メリット・ウェバー/アニー
ジェレミー・シェイモス/ラルフ
ビル・キャンプ/クレイジー・マン
ダミアン・ヤング/ガブリエル
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」公式サイト
http://www.foxmovies-jp.com/birdman/

 

「ワイルド・スピード SKY MISSION」予告編

ワイルドスピードも「ワイルド・スピード SKY MISSION」で、7作目。シリーズとしては、予想外の長続きです。
ポール・ウォーカーの事故死で、撮影も中止になったりと、いろいろとありましたが、完成しました。ただ、やはり、ポール・ウォーカーの死は、とても残念です。
今作は、予告編にある車で空からダイブをするシーンがあります。凄い!
メンバーはヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ミシェル・ロドリゲス、ジョーダナ・ブリュースター、ドウェイン・ジョンソン。そして、デッカード・ショウ役のジェイソン・ステイサム。カーアクション映画としては、今最高の俳優の組み合わせだ。登場する車も高級車だけでなく、日本車も登場するのが嬉しい。
「ワイルド・スピード SKY MISSION」(Furious 7)
2015年4月17日(金)公開
監督:ジェームズ・ワン
出演:ビン・ディーゼル/ドミニク
ポール・ウォーカー/ブライアン
ドウェイン・ジョンソン/ホブス
ミシェル・ロドリゲス/レティ
ジョーダナ・ブリュースター/ミア
タイリース・ギブソン/ローマン
クリス・“リュダクリス”・ブリッジス/テズ
エルザ・パタキー/エレナ
ルーカス・ブラック/ショーン
ジェイソン・ステイサム/デッカード・ショウ
ジャイモン・フンスー
トニー・ジャー
ロンダ・ラウジー
カート・ラッセル
「ワイルド・スピード SKY MISSION」公式サイト
http://wildspeed-official.jp/


「悪の法則」を見ました。面白かったが、映画好きでないと、楽しめない難易度

「悪の法則」を見ました。カリフォルニアを舞台にてのセレブリティたちということで、家も車も服も豪華だし、マイケル・ファスベンダー、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアス、ハビエル・バルデム、ブラッド・ピットと豪華キャスト。そして、リドリー・スコット監督

このキャストと監督から、娯楽作品として、見に行こうと思うなら、見に行かない方がいいでしょう。ハッピーエンドでもなければ、娯楽作品でもありません。映画好きで、映画を人生の教訓として見たり、玄人向けの映画好きな人向けの映画になっています。「悪の法則」は、セリフも良かったし、映像の構図も良かったし、音楽も効果的で良かったです。

主人公の弁護士マイケル・ファスベンダー原題「The Counselor」です。主人公の名前は無いのか?ずっとカウンセラーと呼ばれていました。出来心から裏社会のビジネスに手を染める。警告をされ、殺されることもジョークのような事と言われたにもかかわらず、辞めることが出来たのに、始めてしう。引き返そうとしたときには、もう遅かった。

マルキナ役のキャメロン・ディアスは、裏社会の悪女。しかも、とやってしまうという過激なシーンもある。このシーンだけが理由ではないだろうが、「R15+」指定です。

「悪の法則」は、見る人を選び、好き嫌いが分かれる映画です。難易度の高い「R15+」指定の映画です。

 

「悪の法則」
2013年11月15日(金)公開
監督:リドリー・スコット
脚本:コーマック・マッカーシー
出演:マイケル・ファスベンダー/カウンセラー
ペネロペ・クルス/ローラ
キャメロン・ディアス/マルキナ
ハビエル・バルデム/ライナー
ブラッド・ピット/ウェストリー
「悪の法則」公式サイト
http://www.foxmovies.jp/akuno-housoku/