タグ: <span>面白かった</span>

2014春ドラマ「花咲舞が黙ってない」最終回の感想。「お言葉ですが、」と舞ちゃんと相馬さんが面白かったです!

2014春ドラマ「花咲舞が黙ってない」の最終回を見ました。

最後まで、花咲舞「お言葉を返すようですが、」が最後まで楽しませてくれました。しかも、スカッとさせてくれました。会議に遅れて、入ってすぐに、真藤本部長に言うところが良かった!

相馬健役の上川隆也さんは、花咲舞に振り回されているところもあったけど、上司の立場から応援していたり、わかっているのに、ほっといたのでは?と思わされる所もあった。良い上司なんだろう。

 花咲舞ちゃんと相馬さんのコンビはピッタリですね。

「花咲舞が黙ってない」は面白かったです。

是非、続編を!

「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)
放送開始日:2014年4月16日
毎週水曜 22:00~23:00」
原作:池井戸潤「不祥事」「銀行総務特命」(講談社文庫)
キャスト:杏/花咲舞役
上川隆也/相馬健役
生瀬勝久/真藤毅役
「花咲舞が黙ってない」の公式ページ
http://www.ntv.co.jp/hanasakimai/


「ニード・フォー・スピード」を見ました。高級車の公道レースシーンが多くて、予想以上に面白かった

「ニード・フォー・スピード」を見ました。面白かった!

「ワイルドスピード」と比べると、どうなのか?と思うかも知れないが、カーアクションとしては、「ニード・フォー・スピード」は別物です。

「ニード・フォー・スピード」は、エレクトロニック・アーツ社(EA)「ニード・フォー・スピード」(Need for Speed)シリーズの映画だけ合って、ゲームをプレイした人には、予想以上に楽しめる映画だろう。カーレースはもちろん、警察の妨害もゲーム並みにハードなことになっている。ゲームにはなかった、バトルからヘリコプターに車をつり下げて逃げるなんて、誰も映像化しよう何他思わないだろし、そんなことするのか?というシーンは驚いた。あと、高速道路で、走行中にガソリンを給油するなんて、初めて見た。CGは少なめに、カースタントなど実写が多いのも迫力があった。ここまで、実写でのカーアクションが満載の映画は他にはないだろう。カーアクションのシーンも現実離れしている等よりも、ゲームの「ニード・フォー・スピード」(Need for Speed)シリーズでは良くあるシーンです。それが、実車で見れるとは。

シェルビー・・マスタングだけでなく、クライマックス「デレオンのレース」ランボルギーニ・エレメント、サリーンS7、マクラーレンP1、ブガッティ・ヴェイロン、GTAスパーノ、ケーニングセグ・アゲーラRと、超高速のバトルが面白かった。

「ニード・フォー・スピード」は、カーレースのシーンだけでなく、車での移動のシーンも多く、カーアクションの映画としては、車のシーンが多くて、車好きにはたまらない映画の1本になるだろう。ストーリーはわかりやすくなっている。だから、人物より車が主役になっているような気がする。

これこそ、路地裏から市街地、サーキット、高速まで、高級車が超高速でカーレスのエレクトロニック・アーツ社(EA)「ニード・フォー・スピード」(Need for Speed)シリーズの映画化された映画です。次のゲームが楽しみです!

 

「ニード・フォー・スピード」
2014年6月7日(土)公開
監督:スコット・ワウ
出演:アーロン・ポール/トビー・マーシャル
ドミニク・クーパー/ディーノ・ブルースター
イモージェン・プーツ/ジュリア・マッドン
マイケル・キートン/ザ・モナーク
ラモン・ロドリゲス/ジョー・ペック
スコット・メスカディ/ベニー
ラミ・マレック/フィン
ハリソン・ギルバートソン/リトル・ピート
ダコタ・ジョンソン/アニー
スティービー・レイ・ダリモア/ビル・イングラム
マイケル・キートン
「ニード・フォー・スピード」公式サイト
http://disney-studio.jp/movies/nfs/


2014春ドラマ「花咲舞が黙ってない」第一話の感想。杏さんらしい役で、スッキリする!

2014春ドラマ「花咲舞が黙ってない」の第一話を見ました。

花咲舞役をさんで、さんらしい役でぴったりですね。可愛らしく、爽やかな、真っ直ぐな感じがいいですね。さんが銀行の窓口にいたら、行きますよね。と、思ってしまいます。が、本店の「臨店班」に移動と。で、臨店先で、トラブルを黙って報告書を書くという事に、不満が湧いてきてしまう。そして、権力もコネもないのに、トラブルを解決していくのが、杏さんらしくて、いいです。

相馬健役の上川隆也さんも、いいです。杏さんとのコンビもイイ!この二人は、スーツが似合いますね。第一話だけなのか?支店長への最後のところで、おいしいところを持って行ってしまったのでは?と思ってい待った。

「花咲舞が黙ってない」は面白かったです。

「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)
放送開始日:2014年4月16日
毎週水曜 22:00~23:00」
原作:池井戸潤「不祥事」「銀行総務特命」(講談社文庫)
キャスト:杏/花咲舞役
上川隆也/相馬健役
生瀬勝久/真藤毅役
「花咲舞が黙ってない」の公式ページ
http://www.ntv.co.jp/hanasakimai/


「悪の法則」を見ました。面白かったが、映画好きでないと、楽しめない難易度

「悪の法則」を見ました。カリフォルニアを舞台にてのセレブリティたちということで、家も車も服も豪華だし、マイケル・ファスベンダー、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアス、ハビエル・バルデム、ブラッド・ピットと豪華キャスト。そして、リドリー・スコット監督

このキャストと監督から、娯楽作品として、見に行こうと思うなら、見に行かない方がいいでしょう。ハッピーエンドでもなければ、娯楽作品でもありません。映画好きで、映画を人生の教訓として見たり、玄人向けの映画好きな人向けの映画になっています。「悪の法則」は、セリフも良かったし、映像の構図も良かったし、音楽も効果的で良かったです。

主人公の弁護士マイケル・ファスベンダー原題「The Counselor」です。主人公の名前は無いのか?ずっとカウンセラーと呼ばれていました。出来心から裏社会のビジネスに手を染める。警告をされ、殺されることもジョークのような事と言われたにもかかわらず、辞めることが出来たのに、始めてしう。引き返そうとしたときには、もう遅かった。

マルキナ役のキャメロン・ディアスは、裏社会の悪女。しかも、とやってしまうという過激なシーンもある。このシーンだけが理由ではないだろうが、「R15+」指定です。

「悪の法則」は、見る人を選び、好き嫌いが分かれる映画です。難易度の高い「R15+」指定の映画です。

 

「悪の法則」
2013年11月15日(金)公開
監督:リドリー・スコット
脚本:コーマック・マッカーシー
出演:マイケル・ファスベンダー/カウンセラー
ペネロペ・クルス/ローラ
キャメロン・ディアス/マルキナ
ハビエル・バルデム/ライナー
ブラッド・ピット/ウェストリー
「悪の法則」公式サイト
http://www.foxmovies.jp/akuno-housoku/


2013夏ドラマ「斉藤さん2」最終回の感想。相変わらずの斉藤さん。面白かった。

「斉藤さん2」斉藤さんは、相変わらずの正義感のあり、言いたいことは言ってしまう斉藤さんでした。斉藤全子役の観月ありささんが、前作の斉藤さんのままでした。なかなか、あんな事は出来ない。

どうしても、「斉藤さん」「斉藤さん2」を比べてしまうと、インパクトに欠けるところはあるが、舞台が越谷に変わって、子供の潤一くん(谷端奏人)が小学生になっていたので、良かった。

それにしても、山内摩耶役の桐谷美玲さんは、若くてキレイなままでしたが、「ひょー」とかとかの意味は何だろう?わかるような、わからないような。やっぱり、わからない。

続編があるとすれば、「斉藤さん3」で、潤一くんは中学生か?

 

「斉藤さん2」
放送開始日:2013年7月13日
毎週土曜 21:00~21:54 (初回のみ 21:00~22:09)
キャスト
観月ありさ/斉藤全子役
谷端奏人/斉藤潤一役
桐谷美玲/山内摩耶役
田辺誠一/山内弘高役
瀬戸康史/小杉大造役
酒井若菜/立花知佐子役
勝村政信/岩田巡査役
南果歩/玉井眞美役
「斉藤さん2」公式ページ
http://www.ntv.co.jp/saito-san2/
2013夏ドラマは「半沢直樹」「斉藤さん2」「ショムニ2013」がオススメ
http://z-effects.jp/wpblog/?p=3544
2013夏ドラマ「斉藤さん2」第1話の感想。相変わらずの斉藤さん
http://z-effects.jp/wpblog/?p=3613