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インディ 500優勝で、佐藤琢磨が内閣総理大臣顕彰!

インディ 500優勝した佐藤琢磨内閣総理大臣顕彰です。

終盤戦になってきたインディです。

マシンにとって苦手なコースが多く優勝どころか表彰台も乗れていない。

このままではシリーズチャンピオンはかなり難しくなってきています。

INDEX|佐藤琢磨 オフィシャルサイト|takumasato_com
https://www.takumasato.com/index/top?lang=ja


インディ500で佐藤琢磨が日本人初優勝!素晴らしい!

2017年のインディ500で、佐藤琢磨日本人初優勝!すばらしい!おめでとう!

チームをアンドレッティに移ってから、マシンが多いなどのチーム力が上がって、今シーズンは好調だった佐藤琢磨でした。

インディ500は、佐藤琢磨にとっては、2位でフィニッシュしそうなレースもあったが、優勝するためにゴール直前でクラッシュしてしまったこともあった。
今年のインディ500で、そのリベンジを果たすことが出来た。

2017年のインディ500は、予選は4番手とかなり良いポジション。
スタート後は、順調に集会を重ねていた。
しかし、ピットインで順位をかなり落とした。
優勝は厳しいのではないのか?ステイアウトなどの影響で18番になった。
その後は、アンドレッティの佐藤琢磨のマシンは安定した速かった
順位を徐々に上げていった。
残り11周でリスタートでは優勝争いのポジションまで順位を上げていた!
残り5週でトップに!
抜かされそうになるが、素晴らしいブロックでトップのまま逃げ切った。

優勝おめでとう!!!


2014年F1第2戦マレーシアGPの決勝は、L.ハミルトンが優勝。小林可夢偉は13位

2014年F1第2戦マレーシアGPの決勝は、ポールポジションから、スタートしたL.ハミルトンが、順調すぎるほどのレース運びで、優勝をした。今年のメルセデスは、早そうです。

小林可夢偉は13位と、完走はしたが、ポイント獲得は出来なかった。

2014年F1第2戦マレーシアGP 決勝リザルト

Pos. No. Driver Team Lap Gap
1 44 L.ハミルトン メルセデス 56
2 6 N.ロズベルグ メルセデス 56 +17.3秒
3 1 S.ベッテル レッドブル 56 +24.5秒
4 14 F.アロンソ フェラーリ 56 +35.9秒
5 27 N.ヒュルケンベルグ Fインディア 56 +47.1秒
6 22 J.バトン マクラーレン 56 +83.6秒
7 19 F.マッサ ウイリアムズ 56 +85.0秒
8 77 V.ボッタス ウイリアムズ 56 +85.5秒
9 20 K.マグヌッセン マクラーレン 55 +1周
10 26 D.クビアト トロロッソ 55 +1周
11 8 R.グロージャン ロータス 55 +1周
12 7 K.ライコネン フェラーリ 55 +1周
13 10 小林可夢偉 ケータハム 55 +1周
14 9 M.エリクソン ケータハム 54 +2周
15 4 M.チルトン マルシャ 54 +2周
16 3 D.リカルド レッドブル 49 +7周
21 E.グティエレス ザウバー 35 +21周
99 A.スーティル ザウバー 32 +24周
25 J-E.ベルニュ トロロッソ 18 +38周
17 J.ビアンキ マルシャ 8 +48周
13 P.マルドナド ロータス 7 +49周
11 S.ペレス Fインディア 0 +56周

インディが開幕!GAORA SPORTSが全戦をネットで生配信!

アメリカのインディカー・シリーズが今週末に開幕です!

今季もCSスポーツ専門チャンネルのGAORA SPORTSがシリーズ全戦を放送。

GAORA SPORTSは、そんな今季のシリーズを、「スカパー! オンデマンド」と「ニコニコ生放送」で生配信する。

地上波では、放送もニュースもないし、CSに加入はしていないから、今年もネットで見れるなら、見ようかな。

日本人では、佐藤琢磨が出場。佐藤琢磨は、開幕戦のフロリダ州セント・ピーターズバーグの市街地コースの初日はトップ!いいですね!去年は、優勝もしているから、今年も優勝とシリーズでも上位を期待したい!

モータースポーツ GAORA
http://www.gaora.co.jp/motor/


オーストラリアGPの優勝はN.ロズベルグ。小林可夢偉はマシントラブルでリタイヤ

2014年の開幕戦のオーストラリアGPの優勝はN.ロズベルグ。

例年の開幕戦以上に、レギュレーションの変更の影響か?リタイヤの多かった。

スタート直後に小林可夢偉は追突でリタイヤ。ブレーキングミスか?と思われたが、完全にブレーキのマシントラブルによるリタイヤで、小林可夢偉のミスではない。小林可夢偉には、辛い開幕戦となった。

2014 F1 オーストラリアGP 決勝 結果F1 オーストラリアGP 決勝 結果

順位 ドライバー チーム タイム/リタイア原因 PIT
1 N.ロズベルグ メルセデスAMG 1:32:58.710 57 2
2 K.マグヌッセン マクラーレン +26.7 57 2
3 J.バトン マクラーレン +30.0 57 2
4 F.アロンソ フェラーリ +35.2 57 2
5 V.ボッタス ウィリアムズ +47.6 57 2
6 N.ヒュルケンベルグ フォース・インディア +50.7 57 2
7 K.ライコネン フェラーリ +57.6 57 2
8 J-E.ベルニュ トロロッソ +60.4 57 2
9 D.クビアト トロロッソ +63.5 57 2
10 S.ペレス フォース・インディア +85.9 57 3
11 A.スーティル ザウバー +1 Lap 56 1
12 E.グティエレス ザウバー +1 Lap 56 2
13 M.チルトン マルシャ +2 Laps 55 2
Ret J.ビアンキ マルシャ +8 Laps 49 2
Ret R.グロージャン ロータス +14 Laps 43 2
Ret P.マルドナード ロータス +28 Laps 29 1
Ret M.エリクソン ケータハム +30 Laps 27 1
Ret S.ベッテル レッドブル +54 Laps 4 0
Ret L.ハミルトン メルセデスAMG +55 Laps 2 0
Ret F.マッサ ウィリアムズ 0
Ret 小林可夢偉 ケータハム 0
DSQ D.リカルド レッドブル 2